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SiteWatcher 1.0.0

SiteWatcher 1.0.0をアンドロイドマーケットで公開しました。

URLで指定したWEBページの更新を監視するアプリです。

  • 更新が検出されたときにバイブやランプで通知させることができます。
  • 通知一覧からブラウザを起動して、更新が検出されたWEBページを表示させることができます。
  • 監視間隔として3分から2時間を選択可能です。
  • ブラウザの「ページを共有」を使ってURLを登録できます。
  • チェックボックスを使って監視を一時的に無効にできます。
  • 最大5件のURLを登録できます。

【URLの登録画面】

【設定画面】

【リストの長押しで表示されるコンテキストメニュー】

【通知一覧】

Calendar & launcher 1.0.3

Calendar & launcher を更新しました。

【変更点】

  • 背景として任意の画像を指定出来るようにしました
  • 年月と平日の色に関する選択肢を増やしました
  • 境界線の色を選択できるようにしました

【注意点】

  • サイズの大きな画像を指定すると不具合が生じることがあります
  • 既に使用中の方はウィジェットを貼り直して下さい

Calendar & launcher 1.0.2

Calendar & launcher を更新しました。

【変更点】

  • 日付が変わった際の表示の更新処理を変更しました。具体的には、従来は、ACTION_DATE_CHANGEDというブロードキャストをトリガとして表示を更新していたのですが、日時を明示したアラームもトリガとして利用するようにしました。
  • 中央のカレンダーがタップされた際に、当日を示す黄色の部分を表示し直すようにしました。
  • 文字の影を薄くしました。デザイン面ではもっと色々と改善していきたいと思いますが、私のデザインセンスがよくないのがネックかも、、、

Calendar & launcher 1.0.1

Calendar & launcher を更新しました。

【変更点】

  • カレンダーをダブルタップした場合に起動するアプリとして標準のカレンダアプリを指定した場合の動作を改良しました。
  • 具体的には、標準のカレンダアプリが対応付けられているカレンダの年月が2010年4月であれば、起動される標準のカレンダアプリの年月も2010年4月になるようにしました。

Calendar & launcher 1.0.0

Calendar & launcher 1.0.0をアンドロイドマーケットで公開しました。

android用のランチャー機能付きのカレンダーウィジェットです。

【カレンダーとしての特徴】

  • 3ヶ月分のカレンダをホーム画面に表示します
  • 右のカレンダをタップすると、表示される月が1ヶ月先へシフトします
  • 左のカレンダをタップすると、表示される月が1ヶ月前へシフトします
  • 中央のカレンダをタップすると、表示される月が現在の月へ戻ります
  • 背景を透明、半透明、不透明から選択できます
  • 週日の文字の色を白か黒から選択できます
  • 週の最初の曜日を月曜と日曜から選択できます
  • 年月の表示形式を選択できます
  • 日本の祝日に対応しています(※1)

【ランチャーとしての特徴】

  • 3つのカレンダのそれぞれに任意のアプリを対応付けることができます
  • 3つのカレンダをダブルタップすると、そのカレンダに対応付けたアプリが起動します
  • シングルタップとダブルタップを入れ替えることができます

【使用方法】

  1. ホーム画面で長押しをして下さい
  2. 「ホーム画面に追加」画面で「ウィジェット」を選択して下さい
  3. 「Calendar & Launcher」を選択して下さい

【設定変更】

  • 必要に応じて、アプリケーション画面で「Calendar & Launcher」を選択して、設定変更を行って下さい
  • デフォルトでは、設定画面が各カレンダに対応するアプリとして設定されているので、どれかのカレンダをダブるタップすれば、設定画面が開きます

※1:祝日計算にはJava祝日計算のコードを利用させてもらっています。